<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.saku25.com/nitijyou/atom.xml" />
    <id>tag:www.saku25.com,2008-11-22:/nitijyou//4</id>
    <updated>2010-08-15T13:05:27Z</updated>
    <subtitle>季節の便り、今日の出来事、驚いたこと、始めて知ったこと、楽しいこと、うれしいこと、悲しいこと、悩んでいること、読んだ本、読みたい本、出会った人、簡単でおいしい料理などなど、つづります。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.22-ja</generator>



<entry>
    <title>結婚相手に求める条件</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/60_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.60</id>

    <published>2010-08-15T12:27:48Z</published>
    <updated>2010-08-15T13:05:27Z</updated>

    <summary>「結婚願望はあるのだけれども適当な相手が見つからない。」このような傾向は1970...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="3c" label="3C" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="5k" label="5k" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="理想の結婚" label="理想の結婚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="３高" label="３高" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>「結婚願望はあるのだけれども適当な相手が見つからない。」<br />このような傾向は1970年代から始まっていますが、最近はさらに結婚が難しく<br />なっています。<br />今や30歳代前半の半分、女性の3人に一人が独身です。（2010年8月15日朝日新聞より）</p>
<p>ひと昔前までは、女性が男性に求める条件は３高（３こう）と言われていました。<br />●身長が高いこと（少なくとも170cm以上）<br />●高収入であること<br />●学歴が高いこと</p>
<p>若いときはこんな理想を掲げていても、簡単に白馬の王子様が見つかるわけではありません。また、社会情勢も変化して大会社や大企業に勤務しているといっても、いつ倒産やリストラにあうかもしれないといった不安定な雇用形態のもとにおかれることになりました。</p>
<p>結局、30代後半になって理想を返上しそこそこの男性と結婚するか、仕事上のキャリアを積んで1人で生きる道を選択してきたようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今では、女性は男性に対して３C（３シー）を望むそうです。<br />　●comfortable（快適な）ーーー充分なお給料<br />　●communicative(理解し合える)ーーー価値観や階層が同じ<br />　●cooperative(協力）ーーー家事を進んでやってくれる優しさ</p>
<p>他方、男性は女性に対して５K（５ケイ）を求めています。<br />　●可愛い<br />　●賢い<br />　●家庭的<br />　●軽い（体重のこと）<br />　●経済力</p>
<p>「結婚というものは、してもしなくても後悔する。」ということを聞いたことがあります。</p>
<p>どちらにしても後悔するのであれば、理想の条件ばかりを追い求めないで、自分というものをじっくりと見て、将来生活を共にする相手として許されない条件を挙げて、消去法で考えるのも一つの方法ではないでしょうか？</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキングへ</a><br /></p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>自分でしか治せない病気</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/59_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.59</id>

    <published>2010-03-18T14:19:36Z</published>
    <updated>2010-03-18T14:41:20Z</updated>

    <summary>最近読んだ本です。「９割の病気は自分で治せる」－病院とのつき合い方編（岡本裕著　...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="本の紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おいしい患者" label="おいしい患者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="心筋梗塞脳梗塞" label="心筋梗塞脳梗塞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="病気" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>最近読んだ本です。「９割の病気は自分で治せる」－病院とのつき合い方編<br />（岡本裕著　中経出版）</p>
<p>一般の人が病気と考えているものには３種類のタイプがあります。<br />１．カテゴリー１<br />医者がかかわってもかかわらなくても治る病気<br />２．カテゴリー２<br />医者がうまくかかわってこそ初めて治る病気<br />３．かてごりー３<br />医者がかかわってもかかわらなくても治るのが難しい病気</p>
<p>驚くべきことに医者にかかる患者の９割はカテゴリー１に属します。<br />医者がかかわってもかかわらなくても治る病気、言い換えれば医者にかかる必要のない病気です。本当の病気ではなく、むしろ医者にかからないほうがスムーズに治るものです。</p>
<p>カテゴリー１の部類で不用意に医者にかかってしまうと大抵の医者から検査や薬を処方され、病院にとっていわゆる「おいしい患者」となるわけです。</p>
<p>こういった薬は一時的には症状を解消してくれるかもしれませんが、薬には副作用がつきものです。短期間ならまだしも、長期にわたって服用すれば確実に<br />自己治癒力を低下させます。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>カテゴリー１で医者にかかることは「百害あって一利なし」となります。なぜなら、この９割の病気は実は自分の力でしか治せないものだからです。</p>
<p>では本当の病気、つまり医者にうまくかかわればよい結果を生む状態というのは、カテゴリー２とカテゴリー３の部類のものです。</p>
<p>例えば、災害外傷（大怪我）、虚血性心疾患（狭心症や心筋梗塞）、先天性心疾患（心筋症）、重症不整脈、脳血管疾患（脳出血、脳梗塞、くも膜下出血）、神経変性疾患、<br />がん、小児がん、Ⅰ型糖尿病、自己免疫疾患、遺伝子異常などです。</p>
<p>一般外来でこのような本当の病気にお医者さんが出合うのはほとんどないそうです。<br />救急外来でも１割にも満たないでしょう、と書かれています。</p>
<p>結局、９割の病気は医者にかかるのではなく、生活習慣を改めることにより自己治癒力が高まり、自分で治せる病気ということです。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>blogのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>認知症の予防</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/58_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.58</id>

    <published>2010-02-21T14:47:15Z</published>
    <updated>2010-02-21T15:09:31Z</updated>

    <summary>認知症になりやすい人はどんな人でしょうか？ １．環境が変わった人 ２．精神状態が...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="健康ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="かかりやすい" label="かかりやすい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="改善" label="改善" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣" label="生活習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="認知症" label="認知症" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>認知症になりやすい人はどんな人でしょうか？</p>
<p>１．環境が変わった人</p>
<p>２．精神状態が不安定な人</p>
<p>３．生活習慣病のある人</p>
<p>４．食生活が偏っている人</p>
<p>５．魚よりも肉を多く食べる人</p>
<p>６．偏った性格の人</p>
<p>このような人は生活習慣を変えることによってある程度改善することができます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>明日と言わず今から実行して欲しい行動とは何でしょうか？</p>
<p>１．散歩をする</p>
<p>２．新聞のお気に入りのコラムを声に出して読む</p>
<p>３．料理を作る</p>
<p>４．外に出て社会とかかわりを持つ</p>
<p>５．電車やバスに乗って出かける</p>
<p>６．日記を書く</p>
<p>７．恋をする</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキングへ</a></p>
<p>blogのトップ<a href="http://www.saku25.com/nitijyou">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>りんごが健康に良い理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/57_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.57</id>

    <published>2010-02-01T04:47:23Z</published>
    <updated>2010-02-01T05:45:19Z</updated>

    <summary>りんごは「１日に１個食べれば医者にかからなくて済む」といわれています。では、どん...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="健康ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カリウム" label="カリウム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="クエン酸" label="クエン酸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ペクチン" label="ペクチン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポリフェノール" label="ポリフェノール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>りんごは「１日に１個食べれば医者にかからなくて済む」といわれています。では、どんな効能があるのでしょうか？</p>
<p>１）りんごに含まれている<font style="FONT-SIZE: 0.99em"><strong>ポリフェノール</strong></font>には<br />抗酸化作用があります。体内で細胞を傷つけ老化を早める活性酸素の働きを抑制します。</p>
<p>ポリフェノールは特に果皮に多く含まれているとのことですが、消毒薬のことをおもうとその気になれませんね。</p>
<p>２）りんごに含まれている<strong>ペクチン</strong>には、血液中の悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす効果があります。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>そこで、動脈硬化予防、高脂血症などの<strong>生活習慣病</strong>の予防につながり、<br />また、腸内の健康維持から下痢や便秘を解消できるので、<strong>大腸がん</strong>を防げます。</p>
<p>ヨーグルトと一緒に食べることでペクチンの働きをいっそう高めることが出来ます。</p>
<p>３）リンゴに含まれている<strong>カリウム</strong>は<br />体内の余分な塩分を排出して、血圧を正常に保つのに役立ちます。</p>
<p>４）りんごがすっぱいのは、りんごに含まれている<strong>りんご酸</strong>と<strong>クエン酸</strong>のためです。<br />りんご酸とクエン酸は新陳代謝を活発にしますので、疲労のもととなる乳酸を減らし、肩こり、腰痛予防に効果があります。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>blogのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>チョーク製造会社の戦略は右肩上がり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/56_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.56</id>

    <published>2010-01-26T14:23:47Z</published>
    <updated>2010-01-26T15:28:35Z</updated>

    <summary>少し前のTV番組で見た中小企業の試みです。 この会社はチョークを作っている会社で...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="TVより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="創意工夫" label="創意工夫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="収益向上" label="収益向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="知的障害" label="知的障害" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>少し前のTV番組で見た中小企業の試みです。</p>
<p>この会社はチョークを作っている会社ですが、社員の７割が知的障害者だそうです。<br />この不況下にもかかわらず、収益が右肩上がりで伸びているとのこと。</p>
<p>最初は近くの養護学校の先生から懇願されて、卒業生を数人引き受けたのが始まりです。<br />数ヶ月の限定付きだったのですが、明日で試用期間が終わりという日に思いもかけないことが起こりました。</p>
<p>彼らの熱心な仕事への取り組み方に感動して、なんと他の社員がそろって社長さんに直訴したのです。<br /></p>
<p>「社長さん、どうか彼らを正社員として迎えてあげてください。」</p>
<p>社長さんも社員たちの熱心な願いに負けて最初の正社員が誕生したというわけです。</p>
<p>以後、次々と採用されて現在の規模に至りました。<br />では、どのような過程を経たのか、お話しましょう。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>もちろん、最初は箱に詰める数を間違えたり、混ぜる材料のぐらむ数を取り違えたりなどいろいろな失敗がありました。</p>
<p>でも、そんな時「だからこの人はダメ」と切り捨てるという発想ではなく、どのようにしたら間違いなくできるかと、とにかくひとつひとつの問題に社員がみんなで工夫して解決していったのです。</p>
<p>例えば、箱に詰める数の問題では、箱に仕切りをつけて１本１本入れていけば必要な数だけ詰められるようにしました。</p>
<p>混ぜる材料の問題では、材料ごとに色分けをして、赤色は何グラム、黄色は何グラム、○色は何グラムというようにです。</p>
<p>その結果、全社員の工夫のおかげで能率がよくなり、収益向上につながったというわけです。</p>
<p>知的障害のある社員も仕事を通して得られる究極の幸せを味わうことが出来、職場全体が楽しくいきいきと活力を取り戻しているそうです。</p>
<p>仕事を通して得られる幸せとはどんなことだと思われますか？<br />社長さんのおっしゃるには、<br />「愛されること、ほめられること、人の役に立つこと、人に必要とされること」とのこと。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>このblogのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>インド式教育法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/55_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.55</id>

    <published>2010-01-25T14:10:55Z</published>
    <updated>2010-01-25T15:17:13Z</updated>

    <summary>TV番組「エチカの鏡」にてインド式教育法を知りました。インド人が高い能力を必要と...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="TVより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="it教育" label="IT教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インド式教育法" label="インド式教育法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チェス" label="チェス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヨガ" label="ヨガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>TV番組「エチカの鏡」にてインド式教育法を知りました。<br />インド人が高い能力を必要とされる分野で大勢活躍していることは知っていました。</p>
<p>例えば、シリコンバレー、IT産業、アメリカ航空宇宙局NASAなどで働く人々の３割はインド人が占めているそうです。</p>
<p>今回のテレビ取材は、在日インド人の子弟に本国と同じ教育を施すために東京に設立されているGlobal International Indian schoolで行われたものでした。</p>
<p>義務教育段階から高度な教育がなされているという噂を聞いて問い合わせが多くなり、日本人の子供も受け入れています。</p>
<p>学校での授業はもちろんのこと日常会話もすべて英語を使用します。<br />インドの公用語はヒンズー語ですが、全世界に通用する言語といえば英語だからという理由です。</p>
<p>では、どんなカリキュラムが組まれているのかを見てみましょう。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>１．２年生ぐらいで掛け算九九を習いますが、×２０まではほとんどの生徒が宙で覚えていえます。</p>
<p>２．幼い年齢からIT教育で基礎を学び、１２歳でプログラミングの組める生徒がでます。</p>
<p>３．ヨガを取り入れて精神集中の仕方を学びます。</p>
<p>４．学年を取り払ってチェスの競技を採用し、頭脳を鍛えることに役立てるそうです。</p>
<p>５．毎朝始業前にアセンブリという集会をします。</p>
<p>全校生徒の前でひとりずつ、出来事、ニュース、読んだ本、格言などを発表します。これは将来人前で億せることなく自分の意見を堂々と発言できるようにとのねらいです。</p>
<p>脳科学者の茂木健一郎氏の話によると、インド人は理解しにくい訛りの英語でもかまわずしゃべりまくるそうです。まるで、分からないのは聴衆の方が悪いといわんばかりだと。</p>
<p>世界的な国際会議では７割ぐらいをインド人が占めていることも珍しくなく、<br />いかにしてインド人を黙らせて、日本人をしゃべらせるかが発表者のテクニックにかかっているという話もあるそうです。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>このブログのトップ<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>へ</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>子宮ガンの検診を受けよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/54_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.54</id>

    <published>2010-01-11T13:10:09Z</published>
    <updated>2010-02-01T05:50:28Z</updated>

    <summary>２､３日前に子宮ガン検診を受けてきました。私たちの市では「健康診断受診券」という...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="健康ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="予防ワクチン" label="予防ワクチン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子宮体ガン" label="子宮体ガン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子宮頚ガン" label="子宮頚ガン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>２､３日前に子宮ガン検診を受けてきました。私たちの市では「健康診断受診券」というハガキが送付されます。</p>
<p>また、いつ、どこで、どんな方法で健康診断を受けることが出来るのかは各戸に配布される「健康診断ガイドブック」にて説明されています。</p>
<p>子宮ガン検診は内科などと違って受診できる病院や１日の受信者数に限りがあり、今年に入ってしかも初めての病院での受診となりました。</p>
<p>子宮ガンには２種類あります。<br />子宮の入り口にできるものが子宮頚ガン、子宮の奥にできるものが子宮体ガンです。</p>
<p>子宮体がんは５０歳以降の高齢者にできて、出血等の自覚症状があるのに対して、子宮頚ガンは、初期の段階では６割は出血がないなど自覚症状がほとんどありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>日本では子宮頚ガンの罹患率や死亡率ともに２０歳代・３０歳代で増加しています。<br />子宮頚ガンは１年間に約15000人が発症し、約3500人の女性が命を落としています。</p>
<p>２０歳代・３０歳代に限ると子宮頚ガンのほうが乳ガンよりも多いのです。子宮頚ガンは若い女性にも発症するガンなのです。</p>
<p>市の検診では子宮頚ガンが対象となっていて、子宮体ガンについては問診表や診察をもとに医師の判断で必要とならば検診を受けるという形となりました。</p>
<p>子宮頚ガンは細胞診が中心ですが、HPVというウイルスが原因なので日本でも予防ワクチンが承認されました。子宮頚ガンは他のガンと異なり予防できるガンなのです。</p>
<p>ワクチンは３回接種しなければならず、保険適用外なので公費負担が望まれています。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>blogのトップ、<a href="mailto:http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>読み聞かせの効能</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/53_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.53</id>

    <published>2010-01-08T13:27:55Z</published>
    <updated>2010-01-08T14:42:24Z</updated>

    <summary>わが息子が自分ひとりではまだ文字が読めない幼児の頃、「本を読んで。」と言って絵本...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="想像力" label="想像力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="読解力" label="読解力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="集中力" label="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>わが息子が自分ひとりではまだ文字が読めない幼児の頃、「本を読んで。」<br />と言って絵本を持ってきていました。</p>
<p>当時、私は家で小中学生の家庭教師をしていましたので、なかなかそんな息子<br />の要求に応じてあげられませんでした。</p>
<p>今にして、「もっとたくさんの本を読んであげればよかったなあ。」と後悔</p>
<p>しています。</p>
<p>絵本や紙芝居に始まり、文字ばかりの本にも興味を示し始める頃には文字を覚えて、もうひとりで本が読めるようになっています。</p>
<p>つまり、本の読み聞かせは子供が小さいときだけの親への要求なのです。<br />しかも、本の読み聞かせにはいくつもの大切な効能があるといわれて</p>
<p>います。<br />親は面倒がらないで子供に付き合って欲しいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>本の読み聞かせの効能を挙げてみます。</p>
<p>・親子のきずなを深める</p>
<p>・集中力がつく</p>
<p>・文字を覚える</p>
<p>・読解力がつく</p>
<p>・言葉がふえる</p>
<p>・知識がふえる</p>
<p>・想像力がつく</p>
<p>・親も育つ</p>
<p>東京大学教授（発達心理学）の秋田喜代美さんによれば、<br />なによりも「本を読む沈黙の時間」を持つことの大切さを指摘され<br />ています。</p>
<p>「本がひとりで読めるようになると、孤独で静かな時空間の中で、<br />内なる言葉をつくりだします。過去と今をみつめ将来を考える自分<br />との深い対話経験が生まれます。」と。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>このblogのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>読書はさまざまな脳の機能を総動員する作業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/52_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2010:/nitijyou//4.52</id>

    <published>2010-01-06T13:54:29Z</published>
    <updated>2010-01-06T14:51:22Z</updated>

    <summary>２０１０年は「国民読書年」とされています。（2008年の国会議決により） 私達が...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="善悪" label="善悪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="感情" label="感情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="視覚" label="視覚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="言語認知" label="言語認知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>２０１０年は「国民読書年」とされています。（2008年の国会議決により）</p>
<p>私達が読書をしているとき、脳はどんな活動をしているのでしょうか？</p>
<p>・文字を見る視覚</p>
<p>・言語の認知</p>
<p>・うれしい、悲しいといった感情</p>
<p>・善悪の判断</p>
<p>・昔の記憶との照合など</p>
<p>これらさまざまな脳の機能が総動員される高度な作業といわれています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、短いエッセイを男女それぞれ30人に聞かせてｆMRI (機能的磁気共鳴断層撮影)を分析することによって、男性と女性とでは脳の活動の仕方が異なっていることもわかっています。</p>
<p>男性の場合</p>
<p>脳の左側、左脳領域だけが活発に働き、文章の意味を理解しようとしているのです。</p>
<p>女性の場合</p>
<p>左脳だけでなく、右脳も活発に働いているのです。</p>
<p>つまり、関連する言葉を思い出したり、話の内容と話す人の声の抑揚から朗読者の感情までも読み取ろうとして聴いているのということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a>へ</p>
<p>このブログのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>食事療法の基本　つづき２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/51_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.51</id>

    <published>2009-12-15T01:17:21Z</published>
    <updated>2009-12-15T01:34:11Z</updated>

    <summary>５．乳酸菌、海藻、キノコの摂取この３つに共通する効果は免疫力を高めることです。腸...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="本の紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハチミツ" label="ハチミツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヨーグルト" label="ヨーグルト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レモン" label="レモン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>５．乳酸菌、海藻、キノコの摂取<br />この３つに共通する効果は免疫力を高めることです。<br />腸には健康作り役立つ善玉菌と逆に病気の原因になる悪玉菌とが共存して勢力争いをしています。</p>
<p>悪玉菌が多く繁殖すると、それらが作り出す毒性物質や細菌毒素の影響でさまざまな病気や不調を起こしやすくなり、ガン（特に大腸がん）の発生も促されます。</p>
<p>悪玉菌の多くは酸を嫌うので、善玉菌が多く繁殖すればするほど腸内は酸性になり、より強く悪玉菌の繁殖や活動を抑えることができます。それだけでなく外から侵入してくる病原菌のバリアーとなります。</p>
<p>こういった働きを持つ善玉菌の代表が乳酸菌です。</p>
<p>そこでガンを抑制するためには、腸内に乳酸菌を多く繁殖させることが大切に成ります。その具体策は各種の乳酸菌を含むヨーグルトを摂ることです。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>ヨーグルトはカルシウム、カリウム、ビタミンB群なども多く含み、体調を整えて体力を維持するのにも有効です。</p>
<p>ヨーグルトと並んで、優れた免疫賦活力を持つとされるのが、海藻とキノコです。</p>
<p>６．ハチミツ、レモン、ビール酵母の摂取<br />ガンの食事療法では、クエン酸を豊富に含んでいるレモンは特に大切な食材ですから１日２個をめやすに必ず摂るようにします。</p>
<p>レモンには、ビタミンC,クエン酸、ポリフェノール、カリウムなどのガンの抑制には欠かせない有効成分が豊富に含まれています。</p>
<p>７．オリーブ油、ごま油の活用</p>
<p>８．禁酒。禁煙</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキングへ</a></p>
<p><a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>食事療法の基本　つづき１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/50_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.50</id>

    <published>2009-12-15T01:01:18Z</published>
    <updated>2009-12-15T01:12:11Z</updated>

    <summary>食事療法の基本をひとつずつ説明します。 １．限りなく無塩に近い食生活ナトリウムの...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="本の紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="動物性たんぱく質" label="動物性たんぱく質" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動物性脂肪" label="動物性脂肪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>食事療法の基本をひとつずつ説明します。</p>
<p>１．限りなく無塩に近い食生活<br />ナトリウムの摂取量がゼロになったら命にかかわりますが、通常、体に必要なナトリウム量は天然の食品、特に海藻や魚介類などの海産物に含まれています。調味料としての<br />塩分はガンの人に限らず、ゼロに近づけるほど体にとって好ましいといえます。</p>
<p>２．動物性たんぱく質や脂肪の制限<br />ガンの患者さんには、少なくとも体質改善がある程度進むまでは牛肉・豚肉は完全に禁止し、鶏肉や魚についても極力制限するように指導されています。</p>
<p>３．新鮮な野菜・果物の大量摂取<br />その大部分を「新鮮な生ジュース」で摂るようにします。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>野菜・果物の大量摂取には次のような理由があります。<br />まず、ガンを改善するには塩分を控えるとともにカリウムの摂取が必要です。新鮮な野菜や果物にはカリウムが豊富に含まれているので、毎日しっかりとることが重要です。</p>
<p>次に、野菜や果物にはガンのもとになる活性酸素を除去する成分である抗酸化物質を豊富に含んでいるからです。<br />さらに新鮮な野菜・果物には様々な酵素が活性の高い状態で含まれており、それらの酵素も<br />体を元気づけ、消化力や免疫力を高めるのに役立つからです。<br />以上の成分のうち酵素ビタミンCなどは加熱すると多くが失われますし、また、大量に摂取するにはジュースにして飲むことです。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキング</a></p>
<p>blogのトップ、<a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたことにもどる</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>食事療法の基本概要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/49_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.49</id>

    <published>2009-12-15T00:44:26Z</published>
    <updated>2009-12-15T00:56:04Z</updated>

    <summary>済陽高穂著「今あるガンが消えていく食事」（マキノ出版）のなかで記述されており、現...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="本の紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海藻" label="海藻" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胚芽成分" label="胚芽成分" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="野菜" label="野菜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>済陽高穂著「今あるガンが消えていく食事」（マキノ出版）のなかで記述されており、現在<br />行われている、ガンを消滅させる食事療法の基本方式は次ぎのとおりです。</p>
<p><br />１．限りなく無塩に近い食生活</p>
<p>２．動物性たんぱく質や脂肪の制限</p>
<p>３．新鮮な野菜・果物の大量摂取</p>
<p>４．胚芽成分及び豆類の摂取</p>
<p>５．乳酸菌、海藻、キノコの摂取</p>
<p>６．ハチミツ、レモン、ビール酵母の摂取</p>
<p>７．オリーブ油、ごま油の活用</p>
<p>８．禁酒。禁煙</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884">人気ブログランキングへ</a></p>
<p><a href="http://www.saku25.com/nitijyou/">主婦の日常、出来事、見聞きしたことにもどる</a><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>ガンが消えていく食事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/48_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.48</id>

    <published>2009-11-20T06:18:33Z</published>
    <updated>2009-12-09T13:41:29Z</updated>

    <summary>「今あるガンが消えていく食事」（済陽高穂著　マキノ出版）という本を読みました。 ...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="本の紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="晩期ガン" label="晩期ガン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生活習慣病" label="生活習慣病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="進行ガン" label="進行ガン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="関節リュウマチ" label="関節リュウマチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>「<a href="http://tinyurl.com/yf4vtq2">今あるガンが消えていく食事</a>」（済陽高穂著　マキノ出版）という本を読みました。</p>
<p>がん治療といえば、手術、抗がん剤、放射線治療の３つが一般的な方法ですが、<br />手術や抗がん剤では早期のがん患者さんは救えても、進行ガンや晩期ガンの人は救えない。</p>
<p>このような患者さんを救う方法はないかと模索し続けて、本格的に食事療法を指導し始めてから１０年経過した際に書かれた本です。</p>
<p>著者のお医者さんが「おわりに」の欄で次のように記述されています。</p>
<p>この間に経験した症例の中には、本文でもたびたびふれてきたとおり、医学の常識をくつがえすような驚くべきケースが多々あります。もちろん、全ての症例が食事療法で救えるわけではありません。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし、食事療法という選択肢があれば救われるはずの人が、医師や患者さんにその知識がなかったり、機会に恵まれなかったりして、惜しくも命を落とすケースは、現在の日本ではかなり多いと思われます。</p>
<p>食の大切さに気づいた医師の１人として、あちこちで発言や執筆をしているつもりです。<br />その一貫として本書も生まれました。</p>
<p>本書のテーマは「ガンを治す食事」ですが、この食事療法の効果はガンの抑制や改善にとどまりません。</p>
<p>生活習慣病といわれている高血圧、糖尿病、高脂血症はもちろんのこと、<br />関節リュウマチや潰瘍性大腸炎といった難病や<br />各種のアレルギー疾患なども改善できることを経験されています。</p>
<p>最近では認知症の患者さんに指導して効果を実感しておられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884" target="_blank">人気ブログランキングへ</a></p>
<p><a href="http://www.saku25.com/nitijyou/" target="_blan">blogのトップ、主婦の日常、出来事、見聞きしたことにもどる</a></p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>[</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/47_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.47</id>

    <published>2009-11-20T06:18:33Z</published>
    <updated>2009-11-20T06:38:27Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        
        
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>TVを見ながら有酸素運動ができる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saku25.com/nitijyou/46_1.html" />
    <id>tag:www.saku25.com,2009:/nitijyou//4.46</id>

    <published>2009-08-27T02:52:22Z</published>
    <updated>2009-08-27T04:00:38Z</updated>

    <summary>t4rwxvjyep　TV番組「今日の健康」で見ました。 戸外でのジョギングには...</summary>
    <author>
        <name>nakakita</name>
        
    </author>
    
        <category term="TVより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジョギング" label="ジョギング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メタボ" label="メタボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中性脂肪" label="中性脂肪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="有酸素運動" label="有酸素運動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saku25.com/nitijyou/">
        <![CDATA[<p>t4rwxvjyep　TV番組「今日の健康」で見ました。</p>
<p>戸外でのジョギングには季節感を肌で感じられるなどそれなりのよさがありますが、軽いジョギングよりも身体に良い有酸素運動として取り上げられていました。</p>
<p>それはどんな動作だと想像されますか？　</p>
<p>手軽に実行できる点はあげますと、TVを見ながらでも、読書しながらでも、音楽を聞きながらでもできることです。また、屋内で出来ますから、天候に左右されないし、いつでもどこでもやるきさえあれば出来ることです。</p>
<p>ただ一つ小道具が必要です。２０ｃｍぐらいの高さで両足を乗せることができる踏み台です。多分、学生時代の体力測定の際に使っていた台は３０cmぐらいだったと思いますが。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>やり方は、体力測定の場合と同じです。</p>
<p>踏み台の前に立って、左足はそのままで右足だけを台の上に乗せて、続けて左足も台の上に乗せます。降りるときは台の上から右足だけを床に下ろして、続いて左足も台から床に下ろします。</p>
<p>今度は反対の足から台の上に乗せます。右足はそのままで左足だけを台の上の乗せて、続けて右足も台の上に乗せます。降りるときは台の上から左足だけを床に下ろして、続いて右足も台から床に下ろします。</p>
<p>これを１０回繰り返して、朝晩２回行います。ふらつく方は壁や杖などを持って行っても効果があります。話題になっているメタボリックシンドロームや中性脂肪が多いと注意されているような方には特によいようです。もちろん、膝や腰に問題のある方はお医者さんにご相談ください。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?756884"target="_blank">人気ブログランキングへ</a></p>
<p>blogのトップ <a href="http://www.saku25.com/nitijyou/"target="_blank">主婦の日常、出来事、見聞きしたこと</a>にもどる</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>
